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家づくりクイズ何個わかりますか⁉

未分類

初めまして!
8月入社致しました横山 愛と申します。
どうぞよろしくお願い致します<m(_ _)m>

先日、3店舗合同の観賞会を行いました♪

これから住まいづくりを始める方や勉強会に
参加中の方も来ていただき、とても参考に
なりましたとお喜びの声をいただきました!

観賞会ではクイズを5つ出しました(^^♪

答えお分かりになりましたか??
ansでは後悔のない住まいづくりのために勉強会を
土・日・祝日開催しております。
先程のクイズの答えも勉強会でお話しています☆

10月の勉強会スケジュールはこのようになっております(*^-^*)

賢い住まいづくり勉強会のご予約はこちらから
https://www.ans-ans.co.jp/seminar.html

帯山店、流通団地店、荒尾店3店舗でお待ちしております(^^)

初めてのお引き渡しに同席させて頂きました!

ansスタッフブログ, 未分類

こんにちは!ans浜松店の宮内です♬

 

先日、初めてのお引き渡しに同席させて頂きました。

昨年6月にご来店されたお客様のお家です。

お子様はお二人いらっしゃいますが、毎回勉強会にもご家族総出でご参加くださり、

ご夫妻の受講中はお子様とキッズルームで楽しく遊ばせて頂きました(*^-^*)

 

 

勉強会4講座終わるころには、お子様ともすっかり仲良しになり、

ansに来るのをとても楽しみにしてくれていました。

 

 

ライフプランシュミレーションでは、

ご予算はもちろん、お子様の進路や生活のいろいろなパターンをシュミレーションし、

ご夫妻のご不安を一緒に解消していきました。

そして無事に住宅会社さんご紹介に進み、2回目の面談で住宅会社さんを決定。

 

土地から探されていたお客様だったので、土地選びも一緒に進めました。

浜松市内で見てみたり、磐田市を見てみたり、袋井市で見てみたり・・・。

平屋がご希望だったので、土地の広さも重要でした。

なぜかって?それは土地セミナーでお話しますね☆

 

https://www.ans-ans.co.jp/seminar.html

 

土地が決まればもうその後は住宅会社さんとお客様で間取りや仕様を煮詰めて行きます。

ここがお家づくりで一番楽しいとき、

ぜひこれからお家づくりをする方にもゆっくり楽しんで欲しいところだと思います。

同時に、お家を建てるために土地の状況も進んで行きます。

以前、地鎮祭や上棟でブログを書かせて頂いてますので、どうぞそちらもご覧ください☆

 

 

そして、待ちに待った引渡しの当日。いい天気です。

式典らしく、レッドカーペットが引いてあります。

 

お客様がいらっしゃり、いよいよお引き渡し式が始まります。

玄関の前で、お客様に向けてお家づくりに関わった方々から一言ずつ。

私にまで振っていただき、何も考えてなかったので慌ててしまいました(笑)

そして住宅会社さんから、ご自宅の鍵のお渡し。

ご主人が代表で鍵を開けます。

 

 

その後室内に入り、住宅会社さんよりプロジェクターの演出。

今までの経緯を映像で流してくださり、お客様とリビングで鑑賞。

最後の関わった方の名前の中にansの文字が!!

感動して私まで泣いてしまいそうでした。

 

 

当日はなんと、奥様のお誕生日☆

記念撮影させて頂き、心に残るひと時となりました。

この感動の一瞬に立ち会わせて頂けて、本当によかったなと思います。

ご主人のこだわりが詰まった木の香りのするお家で、

お子様達も大満足で走り回ってました(笑)

 

皆さまも、後悔しないお家づくりの一歩を

ansから始めてみませんか?

 

https://www.ans-ans.co.jp/seminar.html

私の平成史

ans代表 川瀬ブログ, 未分類

いつもありがとうございます。ansの川瀬です。

いよいよあと5日で平成も終わりですね。

平成の最後にあたって「私の平成」を振り返ってみたいと思います。

昭和64年1月、昭和天皇が崩御されて、後に総理大臣になる小渕官房長官が「新しい元号は『平成』であります」と発表したとき、私は21歳で大学3年生。東京の一人暮らしの部屋で、静かに時代が変わっていく様子を報道するテレビを然したる感慨もなく眺めていました。

平成元年に就職活動。当時「都市銀行」と呼ばれていた大和銀行に就職先を決め、翌平成2年4月に社会人になります。

後に「あれはバブル(泡)みたいなものだった」と誰かが言ったことから「バブル景気」と名付けられた好景気の時代が終わったことを平成3年頃には実感するようになりました。若手だった私に与えられる仕事はローンや融資が焦げ付いた先からの不良債権の回収業務ばかり。貸出稟議の冒頭にはいつも「バブル崩壊後、売上が落ち込み……」というようなフレーズを書いていました。

結局、私は平成2年(1990年)から平成12年(2000年)までの10年間、大和銀行に勤めましたが、この10年は銀行経営が坂を転げ落ちるように悪化していった時期でした。平成7年~8年頃には、北海道拓殖銀行や日本長期信用銀行、日本債券信用銀行、山一證券などが経営破綻し、金融不況の嵐が吹き荒れていました。

先行きを案じたわけではないのですが、なんとなくその頃から「銀行業務はずっとやっていく仕事じゃないな」と思い、転職を考え始めます。

より深く中小企業の経営に関わりたいと思い「経営コンサルタント」を志向しました。1年くらいかけて準備して平成12年(2000年)の4月、32歳の時に銀行を退職します。最後の勤務部署だった先輩や同僚の皆さんが暖かく送別してくれて、胸が熱くなったのを覚えています。

転職先は国内独立系のコンサルティング会社。私は「住宅建設事業部」に配属されて、ハウスメーカーさんとか工務店さん、地方ゼネコンさんなどを担当します。ここから住宅業界への関わりが始まりました。

当時、住宅・建設業界の経営環境も厳しくて、「仕事がこの先も増えない中、業務の生産性を上げていくしかない」というコンセプトで業務改善のコンサルティングをしていました。

得意の財務診断からのアプローチでカッコよくコンサルティング、なんてはずもなく、慣れない仕事に四苦八苦する日々。新しい領域の業務ですからすべてが学ぶことばかりです。楽なはずはありません。

全国を飛び回るワークスタイルもこの頃からですが、仕事の段取りも悪く長時間働いていましたので、かわいい子供たちのいる自宅にもなかなか帰ることも出来ないホテル暮らしの毎日…。

「30代は仕事に打ち込んで一生食べていけるスキルを身に付けるんだ!」と決意はしていたものの、実際は心身ともにかなりしんどい時期でした。

それでも転職して2年後の34歳の時に事業部長になって、36歳の時には戦略子会社の役員にしてもらいました。仕事は充実していたのですが、本体の会社の業績が伸び悩み始めたこともあり、「そろそろかな」と考えるようになりました。

そして、紆余曲折を経て、37歳(平成17年)の時にそのコンサルティング会社にいた上司や仲間とともに今の会社を作りました。

意気込んで独立をしたものの、創業当時は仕事もあまりなくて、毎日仲間たちと「何をして食っていくか」を話していましたね。間借りしていた五反田の狭い雑居ビルの片隅で、夢のようなことばかり話していました。今思えば貧しくも楽しい日々でした。

創業して14年。今でこそ住宅・不動産業界に多面的にいくつもの事業を展開(ansもそのひとつ)し、3年前には東証マザーズにも上場出来て、「順風満帆ですね」ともよく言っていただきますが、この14年間は全然順風満帆などではなく、いつも「嵐の中を右往左往」、「山あり谷あり」(←小さな山と連続する大きな谷)でした。

平成20年にリーマンショック、平成23年には東日本大震災。そのたびに経営危機を迎えていました。

そんないくつもの厳しい時を乗り越えて来られたのは、どんな時も前を向いて頑張る会社の仲間たちと支えてくださるお客様、そして家族のお陰です。

感謝、感謝ですね。

5年前に熊本市中央区の帯山にオープンしたansも熊本のみなさんに支えていただき、今では熊本で3店舗を展開しています。一年前には初めての他県出店で静岡県浜松市にもオープンしました。

平成2年、22歳の時に社会に出て、平成が終わって、令和元年に52歳になります。

平成とともに30年間の社会人生活を過ごしてきたわけですが、平成は基本的にずっと経済的には厳しい時期が続きました。そんな中でも、銀行時代もコンサル時代も上司や仲間、お客様に恵まれてとても充実した日々を過ごすことが出来ました。社会のデジタル化とかグローバル化とか、時代の変革期に立ち会うことが出来たこともラッキーだったと思っています。

ansはこれからもっと拡げていきたいし、ほかにも関わっている事業がいくつかあります。それらを世の中に役立つものにしていくためにはまだまだ頑張らないとな、と思いを新たにしています。

さて、次の「令和」はどんな時代になるのでしょう。

楽しんでいきたいですね。これからも宜しくお願いいたします。

 

 

恐ろしいレオパレスの施工不良問題

ans代表 川瀬ブログ, 未分類

いつもありがとうございます。ansの川瀬です。

レオパレスの施工不良問題ですが、これはいったいどこまで広がるんでしょうね。
本当に恐ろしい話です。

↓↓↓

<レオパレス、1,895棟違法> (2019年2月19日付日本経済新聞)

『レオパレス21のアパートで施工不良が見つかった問題で、石井啓一国土交通相は19日、173自治体が1月末時点で1895棟の建築基準法違反を認定したことを明らかにした。同社が2018年4~5月に公表した施工不良が対象。19年2月に公表した新たな施工不良についても調査を進めている。』

 

この違法とされた1,895棟は昨年施工不良が公表された分です。先月新たに施工不良が見つかって公表された約1,300棟についての調査はこれからですが、おそらくこちらも多くが違法とされるでしょう。

合わせておよそ3,000棟超です。いったいどこまで広がるのでしょうか。

レオパレスの罪は非常に重いと思います。

この忙しい時期に引っ越しさせれられる入居者のみなさんも大変お気の毒ですが、もっと気の毒なのがレオパレスのアパートを保有しているオーナー(地主さん達)です。オーナー達は眠れない日々を送っておられるのではないでしょうか。

オーナーはアパートの建築資金を銀行から借り入れています。大体1億円以上で返済期間は30年ほど。返済原資は全室を借り上げてもらっているレオパレスからの家賃収入です。

今回、多くの物件が違法建築となった以上、補修工事をしないと貸し出せません。でも、補修工事をしたとしても信用が失墜したレオパレスの物件に入居する人はあまりいないでしょうね。相当家賃を下げないといけないでしょう。

レオパレスは多くの法人と社宅契約をしていますので、入居者の多くは社宅契約している企業の社員ですが、今回の事件を機に多くの法人がレオパレスとの社宅契約を解消する動きを見せています。

レオパレスとしては空室だらけの物件を借り上げて保証し続けることは不可能です。恐らく今後オーナーに対して借上げ家賃の設定を下げる動きを取るでしょう。

オーナーは見込んでいた家賃収入が得られなくなるのでアパートローンの返済が厳しくなります。だからと言ってアパートごと投資物件として誰かに売ろうとしても、レオパレス物件はおそらくもう誰も買わないでしょう。銀行のローンも出ないでしょうし。

収入がないのに銀行への返済は続く、売ろうにも売れない・・・。

アパート事業に行き詰まるオーナーが続出するのではないでしょうか。

レオパレスは入居者の転居費用や違法物件の補修工事を負担するということですが、果たしてどこまで耐えられるでしょう。

 

手抜き工事は本当に罪が重い。

建築業界全体が襟を正さないといけない事件ですね。

 

リノベーションとリフォーム、比べてみました☆

ansスタッフブログ, セミナー情報, 住宅性能, 未分類, 資金・住宅ローン

こんにちは、ans浜松店の宮内です。

 

いつかはマイホームが欲しいとお考えの方、新築はもちろん、

リノベーションやリフォームも一度は考えたことがあるのではないでしょうか。

今回はそんな方のために、

リノベーションとリフォームの違いを見て行きたいと思います。

 

 

疑問1:リフォームとリノベーションの定義は??

 

明確な線引きは無いようですが、簡単に言うと、

リフォームは経年劣化した家を新築の状態に近づけるようにすることです。

つまり、お家の性能は新築時と同等です。

リノベーションは配管や設備を変えるような大規模な増改築をすることです。

こちらのお家の性能は新築時よりも良くなります。

 

 

疑問2:かかる費用の差は???

 

もちろん、どの程度の改装を行うのかによって費用はかなり変わります。

例えば、クロスや床の貼替、水回りの交換をするリフォームは200万~

大規模な耐震補強や間取りの変更、断熱材の入替をするリノベーションは1000万~。

とは言え、クロスだってキッチンだってピンキリです。

こだわればリフォームでも高額になるかもしれません。

同様にリノベーションでも、

内装のみならず外観を変えれば新築を建てるくらいの費用がかかるかもしれません。

 

 

私の実家は築50年でリノベーションしました。

やはり1000万近くかかったそうですが、全く違う家に生まれ変わりました。

二間続きだった欄間のある和室は洋室の子供部屋に。

押し入れなど昔ながらの収納は、ウォークインクローゼットに。

すっかり黒く色が変わった縁側も、洗濯物を干すためのサンルームに。

祖父がこだわりにこだわって建てた家をお婿さんである父が壊す訳にもいかず・・・

と言った家庭の事情もありましたが、広さは変わらないものの、

前の家の趣はどこにもありません。

リフォームするにしても、リノベーションするにしても、

古いお家を購入し、Before→After、楽しそうですよね。

ご家族が建てた思い入れのあるお家を残せるとてもいい方法です。

しかし、どの程度の変更が必要でしょうか。

これから生涯を共にするお家、見た目が良ければそれでよしとはいきません。

古ければ古いほど、今の住宅のクオリティーに近付けるにはそれなりの変更が必要です。

新築だけではなく、リフォーム・リノベーションをお考えの方も

何を選んだらいいのか分からない・・・そんなあなたも

ぜひ一度ansの勉強会を受けてみてください!!!!

 

勉強会ご予約はこちら⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓

https://www.ans-ans.co.jp/seminar.html

 

Hello world!

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ansサマーフェスティバル最終日☆

未分類

こんにちは!

3連休のansイベント、【ansサマーフェスティバル】もいよいよ

本日で最終日となりました(^^♪
160718ansブログ写真1
160718ansブログ写真2
160718ansブログ写真3
ご家族皆さまに喜んでいただける内容となっておりますので
連休最終日はぜひans帯山店に遊びに来てください(≧▽≦)

スタッフ一同お待ちしております!

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